院長:渡辺順二

英国ARH認定ホメオパス

1963年 1月 愛媛県松山市生まれ、東京育ち。

東京医科歯科大学医学部卒業後、慶応義塾大学医学部放射線科入局。

慶応大学病院にて放射線治療、診断の研鑽を積む傍ら、英国のカレッジオブプラクティカルホメオパシーの日本姉妹校であるロイヤルアカデミーオブホメオパシーにてホメオパシーを学ぶ。

同校卒業後、英国ホメオパシー医学協会および英国ホメオパシー学会認定のホメオパスの資格を取得し、1999年11月ホメオパシークリニックを渋谷区富ヶ谷に開設。2002年4月港区赤坂への移転に伴い赤坂ロイヤルクリニックと名称を変更。その後英国在中ドイツ人ホメオパスであるドリス・ボーシャン氏からホメオパシーを、イアンホワイト氏、エイドリアン・ブリト=ババプーレ博士、ディルク・アルブロット氏、ゲルハルド ピエロット氏らからエッセンスを学ぶ。2007年4月現在英国ARH認定ホメオパス。各種フラワーエッセンスプラクテイショナー

英国ARH会員。米国ホメオパシーセンター会員。LIGA会員。
著書:心の処方箋 ホメオパシー(荒地出版社)他

(注:時々雑誌や本に記載されている履歴などで誠に遺憾ながら当方の略歴が編集による不適切な省略、勘違いなどにより間違って記載されているようですが、このホームページの記載が正しいです。20074月現在

 

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クリニックの予約電話は090−1048−1028または047−468−6277(夜9時〜11時が繋がりやすいです)

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クリニック住所:港区赤坂7−6−15赤坂ロイヤルビルA-302

★★★ 達人たちのリンク集 ★★★

オステオパシー

ナチュレオステオパシーセンター:八王子 http://www.n-osteopathy.com/

ふじ治療院:新小岩 オステオパシー・自然と繋がる、ふじ治療院

NEO痛みと花粉の治療院:国分寺 http://nature.room.ne.jp/

歯科・ヒーリング

なつみ歯科医院(千葉県船橋市):一流の歯科治療と至福のヒーリングをあなたに

芸術(美術・音楽・彫刻など)

仏師・佐竹英一ミュージアム:佐竹英一 一木に込めた祈り

筑前琵琶奏者 佐竹都http://www.geocities.jp/gpnxh439/biwasousyasatake.html

画家・高島功:画家 高島功の掲示板

●郷土

宇和島東高:駅伝:http://www.eclat.cc/home/kizuna/

愛媛県吉田町日光是好日

伊予吉田方言小辞典

    総合

毎日がエドガーケイシー日和http://caycegoods.exblog.jp/

オーディオ:JBLハーツフィールド奮闘記
 

著書紹介

@ホメオパシー基本40レメディー徹底活用ガイド:中央アート出版社 299ページ 定価2940円 

本の内容

日本で一般的に販売されているホメオパシーキットを持っている人向けに書いた本です。レメディーキットを最大限に活用したい方に。取り上げている疾患の種類も280種と多目です。

アマゾンでの注文はこちらホメオパシー基本40レメディー徹底活用ガイド

 

A疾患・症状別ホメオパシー事典:中央アート出版社 520ページ 定価3300円 表紙絵:渡辺歌子

    

222の疾患に対するホメオパシーの処方を520ページに渡り詳説したものです。掲載レメディー数は400種とかなり多いです。

アマゾンでのご注文はこちらをクリック疾患・症状別ホメオパシー事典

 

B心を癒すホメオパシー:中央アート出版社 290ページ 定価 2300円 表紙絵:山本浩代

   

心の処方箋ホメオパシーの再刊行版!ただし、記載レメディーの種類を心の処方箋ホメオパシーでは60種だったものを200種まで大幅加筆したものになっています。

アマゾンでのご注文はこちら→ 心を癒すホメオパシー1

目次

第1部 悩める人に(幸福と不幸
悩みと不安
本能と理性
愛の充足と欠乏 ほか)
第2部 ホメオパシー療法について(ホメオパシー療法とは
ホメオパシーの近代の発見と発展、および衰退、そして現在
ホメオパシー薬(レメディー)について
ホメオパシーの考え方 ほか以下省略)

 

C心の処方箋 ホメオパシー 荒地出版社発行 276ページ 定価1800円 

   

   本書は200911月荒地出版社の倒産により初版のみで絶版となっております。当院にも新本在庫はわずかですがありますので、ご希望の方は電話にてご連絡ください。なおアマゾンでも中古本は購入可能です。アマゾンでの注文はこちら心の処方箋ホメオパシー

目次            

第一章           心を病んでいる現代人

第二章           なぜ人は悩むのか

第三章           自分らしく生きる

第四章           愛の不足について

第五章           愛の実践について

第六章           自我を超える

第七章           ホメオパシーについて

第八章           心の症状別のレパートリー

第九章       心の症状を重視したマテリアメディカ

本書では心の症状別に詳しく記載したレパートリーとマテリアメディカがついています。

 

D癒しのホメオパシー 地湧社発行 352ページ 定価2,800円 表紙絵:浅野文彦
   

アマゾンでの注文はこちら癒しのホメオパシー

ホメオパシーの考え方に重きを置いた解説書です。ホメオパシーを西洋医学との比較から理解したい人のために。

目次

第一部 ホメオパシーとはなにか

ホメオパシーの概論、ホメオパシーの病気の捉え方、ホメオパシーの実際、ホメオパシーの特徴、ホメオパシーの専門性、ホメオパシーのこわさ、西洋医学の問題点、なぜ極微量で効くのか

第二部 ホメオパシーの考え方

部分と全体、心と体、自然と人間、共存と共生、個性と多様性、自然治癒力と生命力、波動と癒し、循環、毒と薬

第三部      主要レメディーの用例

 

E病気をその原因から治すホメオパシー療法入門 講談社プラスα新書 240ページ 定価 860円 

   

アマゾンでの本書の注文はこちら→病気をその原因から治すホメオパシー療法入門―風邪、子供の病気から、不定愁訴、ガンまで (講談社プラスアルファ新書)

ホメオパシーの実用的な入門書です。ホメオパシー症例の実例や家庭でできるホメオパシー治療について解説した本です。日常ありふれた各種急性の疾患にたいしてのホメオパシーでの対処法について書かれています。

目次

第一章            病気を根本から治すには

第二章           ホメオパシーとはなにか

第三章            ホメオパシー療法の実際

第四章            こんなに効いた、症例の数々

第五章            西洋医学の問題点

第六章            科学的解明の試み

第七章            家庭でできるホメオパシー治療

付録 症例別レメディー辞典

レメディー購入・関連団体・学校等の案内

ホメオパシー療法が受診できる機関の案内

 

 

 

 

 

 

 

番外編★赤坂周辺の散歩コース

 赤坂ロイヤルクリニックご来院の際におすすめの観光コースです。
 全体に地味なお寺と神社めぐりなので興味のない方には無縁のコースです。
これとは別に赤坂タウンを楽しんでいただいたり、あるいは「六本木・麻布」散策もいいでしょう。

赤坂ロイヤルクリニックがある赤坂。政界の奥座敷ともいわれます。
料亭や高級レストランが多く、タレントに出会うことも珍しくありません。

 コース終点は、その昔、梅屋・木屋・茶屋・布屋の4軒の家があったので四ツ家と呼ばれと呼ばれ、
やがて四谷になったそうです。ここにはお寺が並ぶ寺町があります。

 

赤坂見附駅
 ↓ 徒歩7分

日枝神社
 ↓ 徒歩8分(下の写真は日枝神社)

赤坂ロイヤルクリニック
↓ 徒歩2分

T
 B STBS放送センター)および赤坂サカス


↓ 徒歩4分

報土寺(写真は報土寺の雷電の墓)


↓ 徒歩5分

 

赤坂氷川神社

↓ 徒歩15

高橋是清翁記念公園


↓ 徒歩1分

草月美術館(20076月現在休館中)
↓ 徒歩7分


  ちょっとお土産
   名物「虎屋」の羊羹



豊川稲荷


↓ 徒歩5分

サントリー美術館


↓ 徒歩5分

清水谷公園(都会のオアシス)


↓ 徒歩12分

迎賓館前


↓ 徒歩8分

西念寺(写真は西念寺の服部半蔵の宝篋印塔(墓)) 


↓ 徒歩2分


  ちょっと休憩
   餡たっぷりの
   たい焼き「わかば」(写真はわかばの鯛焼き)



真成院

 
 ↓ 徒歩3分

愛染院(高松喜六と塙保己一の墓)


↓ 徒歩2分

須賀神社(写真は須賀神社の36歌仙の絵)


↓ 徒歩6分

於岩稲荷田宮神社


↓ 徒歩5分

四谷三丁目駅

徒歩=約1時間40
観光=約3時間所用

※日枝神社(ひえじんじゃ):華やかな鳥居のトンネル参道。
交通安全・商売繁盛・安産・学業成就などの祈願者でにぎわう。
とりわけ宝物殿には国宝1/重文14口の宝物がある。(境内自由)

※報土寺(ほうどじ):江戸時代の力士雷電の墓所(境内自由)

※高橋是清翁記念公園:昭和11年の二・二六事件で射殺された
大蔵大臣高橋是清の屋敷跡

※西念寺(さいねんじ):服部半蔵の墓所(境内自由)

※真成院(しんじょういん):潮の満ち干で台座が濡れたり乾いたりしたという
「潮干十一面観音」をまつる古刹で、癌の駆け込み寺として知られる。(参詣は寺務所へ)

※愛染院(あいぜんいん):塙保己一(はなわほきいち)の墓所。(参詣は庫裏へ)

※須賀神社:四谷の天王様として知られる。
昔の社殿は空襲で焼失したが、三十六歌仙絵が残る。(境内自由)

 

 

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